商品紹介
product

ECクリーム

クリーム

NET 90ml

希望小売価格16,600円(税別)

眠りから目覚めたあなたの素肌は、輝いています。

化粧水不要。これと、ECクリームとの組み合わせでお肌のすみずみまで
美肌成分とエネルギー成分を届け、本来のあなたのお肌が目覚め、10年前の素肌が蘇ります。

線維芽細胞の増殖

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クリーム塗布後、線維芽細胞の増殖が認められました。このことで、コラーゲン産生が加速して、キメ・ハリ・ツヤのあるお肌に改善されていきます。

脂肪燃焼効率アップ

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クリーム塗布後、脂肪が燃焼していることが認められました。このことで、二重アゴを改善し、引き締まったお顔づくりを実現します。

活性酸素抑制データ

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活性酸素は、人間が活動をしていると、必ず体内に発生する物質です。そして、老化や健康に害を及ぼし細胞にまで障害を及ぼすといわれています。
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35歳からのエネルギー基礎化粧品

経皮吸収技術とエネルギーチャージ技術の両方を用いたエネルギー化粧品はミトコンドリアを活性させ、老化の三大要素「体内酵素活性力の低下・生体 水の汚れ・活性酸素抑制力の低下」を改善し、肌細胞の輝きをサポートします。

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肌細胞を化学する化粧品

再生医療の世界、物性化学共同研究からの発想に基づいて誕生した、エネルギー化粧品は、肌細胞を活性させるエネルギーをチャージすることでお肌を細胞レベルから目覚めさせます。目覚めた肌細胞は輝きを取り戻し、美しさを再生します。また、美肌効果が期待できる種々の成分を、おしみなく高配合することで、キメを整え、ハリを与え、艶のある、潤いと透明感にみちた素肌をつくりあげます。

各成分とその働き

新原料

  • ・ピュアコラーゲン高配合…80℃に加熱してもコラーゲンの3重らせんを維持する保湿原料です。
  • ・ヘイゼルナッツタンパク高配合…お肌にみずみずしさと透明感を与えてくれる保湿原料です。

エネルギー成分

酵素活性
  • 細胞賦活、代謝調整因子、保湿、
    坑炎症など
  • ・バチルス発酵物
マイナス電子チャージ
  • 細胞賦活、イオンバランス、
    活性酸素抑制など
  • ・酸化ジルコニウム
呼吸鎖電子伝達
  • 細胞賦活、ミトコンドリア活性など、
  • ・FAD ・コハク酸 ・ユビキノン
  • ・冬虫夏草エキス
遠赤外線
  • 細胞賦活、ミトコンドリア活性
    脂肪燃焼など
  • ・アルミナ ・トルマリン

美肌成分

透明感のある白肌へ…
  • ・ウンシュウミカン果皮エキス
  • ・サクラ葉エキス
  • ・ビタミンC誘導体など
小じわやたるみの改善へ…
  • ・バルミトイルペンタペプチド-4
  • ・加水分解卵殻膜
  • ・グリコシルトレハロースなど
キメを整え、
ハリと潤いのある美肌へ…
  • ・ヒアルロン ・セラミド
  • ・ローヤルゼリーエキス
  • ・ダイズエキス ・スクワラン
  • ・オリーブ油 ・コーン油
  • ・ホエイ・ベタイン
  • ・ホホバ種子油など
K・Mさん 

使い始めて一週間もたたないうちに、メイク教室の先生からすっぴんの時でも「毛穴が目立ちにくくなったね」と言われた。

N・Nさん 

ECエッセンス&ECクリームで使用後のしっとり感と肌の色がワンランク明るくなってとても満足しています。

O・Yさん 

ECエッセンス&ECクリームを使用2〜3日くらいで、アレッなんか違うかも!と感じました。仕事していても鼻のテカりがいつもより遅いです。

Y・Sさん 

ECエッセンスを炭酸ミストで顔に吹いてその後ECクリームをぬっております。月2回お手入れにも通っています。肌の調子も良く、続けているのが良いのかなと思います。人からキメの細かいキレイな肌ですねと言われます。

Y・Rさん 

ECエッセンス&ECクリームを使用し、気になっていたシミがとてもうすくなりました。顔全体が白く透明感が出てきて、ファンデーションの色も2トーン明るくなり、嬉しいです。

使い方

朝・夜のクレンジング・洗顔後に、適量(2〜3cm程度)を手にとり、顔全体と首筋にたっぷりとなじませてください。マッサージするとさらに効果的です。

※乳液やアイクリームなどは不要、これ一本でOK
※シワの部分には外から内側に軽くたたくようにマッサージしてください。シワを消すイメージで丁寧に。
※シミの部分にも重ね付けして軽くたたいてください。

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マッサージの手順

1.
フェイスラインの側面にそって耳下線(耳の下)まできたら、リンパの流れにそって鎖骨までマッサージ。
2.
あごの下からこめかみの上、唇の端からこめかみの上、鼻の下から頬骨を通ってこめかみの上、小鼻の横からこめかみの上まで、ゆっくりと引き上げるようにマッサージ。
3.
目頭の下から目の下を水平に横へスライドさせます。こめかみまできたら、いっきにこめかみの上まで直角に引き上げます。
4.
まゆげから髪の生え際まで、おでこを上に引き上げるように、ゆっくりとマッサージ。
5.
最後にもう一度、髪の生え際にそって、ゆっくりと引き上げていきます。特に自分の気になるポイント部分を、引き上げてください。
※ 途中で指の滑りが悪くなったら、使用量を追加してください。